【bubble】各機能の解説②Containers

Bubble

ノーコーダーのつかさです。

今回は、bubbleのエディタ画面のContainerについてのまとめ記事です

bubbleって何?という方やノーコードってなんだという方はまずはこちらの記事を参考にしてみてください!

と、その前にアカウントをまだ持ってないという方はこちらからアカウントを作成しましょう。

Containersとは

そもそも”Container”とはどういう意味か調べてみると

“容器、入れ物、(貨物輸送用の)コンテナ”と出てきます。

つまり「なんらかを入れる箱」のことです。それではbubbleにおけるContainerの役割が何かというと、文字通りVisual elementsやInput formsの各要素をまとめるための「箱」となります。

Containersにまとめられた各要素は一つの単位として捉えられ、同じ種類のデータを保持するためのルールを作れたり、統一したデザインを適用することができるなどのメリットがあります。

ここではContainersを書いた記事を一つずつご紹介していきたいと思います。

Containers機能のまとめ

まずはContainersの代表的なGroupについての記事です。最需要機能と言っても過言ではないので全4回にわたりまとめています。

Groupの発展形であるRepeating Groupの紹介です。データをリスト表示させたい時などに使います。

ポップアップは覚えておくとあらゆる場面で使います。サインアップやサインインはその代表的な機能かもしれません。

広告が追尾してくるとうざいですが、常に表示しておきたい要素がある場合はFloating Groupを使いましょう。

Group forcusはハンバーガーメニューに紐付いたメニューを表示させたい時などに使えます。

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